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2026年5月12日

女性は要チェック。今季トレンドの“色”を取り入れるなら、Good Onがおすすめ!

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2026年春夏のウィメンズのトレンドは “色”。そこで、毎シーズン心待ちにしているファンも多い新色をはじめ、Good Onのオススメをご紹介。周りと差がつくこと間違いなしのラインナップになっているので必見です!

“色”を取り入れるだけで、気分も着こなしの鮮度もアップします!

ブルーやイエローといった鮮やかな色を1点投入したり、色×色でカラーブロックを楽しんだり。2026年春夏は、色がないと始まらないほど、色が一大トレンドになっています。

そもそも夏になると、なぜか色を取り入れたくなりませんか? その理由を少し調べてみたのですが、夏は太陽の光がかなり強くなりますよね。それによってセロトニンの分泌が促されて自然と気分が上がる。そして、その高揚感に呼応して色を纏いたくなる心理が働くと言われているそうです。

夏らしい鮮やかな色を纏えばより気分も上がりますが、せっかくなら周りとも差をつけたいところ。そこで頼りになるのがGood Onです。豊富なカラーバリエーションは顔料(ピグメント)染めで表現しているので、購入時からこなれた雰囲気を手に入れられます。鮮やかな色でも取り入れやすいですし、スタイリングの洒落度もアップできるんです。

というわけで、今回は夏に推したい色をピックアップ。それぞれの魅力を解説します。

この夏のおすすめは、こちらの3色!

2026年夏の新色、爽やかなミント

パステルグリーンが夏らしいミントは、この夏の新色。ピグメント染めで仕上げているのでヴィンテージ感もあり、爽やかな発色でありながらこなれたムードも漂います。目を引く色でもあるので、トップスで取り入れると顔もパッと華やぐはず!

甘くなりすぎず見た目も涼しげなサクラ

桜を連想させる、淡いピンクが印象的なサクラ。ブルーがかっているので甘さは控えめで、夏らしい清涼感も演出できます。白Tシャツ感覚でスタイリングできるので、普段は定番色が多いという方もチャレンジしやすいと思いますよ。

夏の差し色にうってつけなイエローグラス

落ち着いたイエローにグリーンをミックスしたような色味が絶妙。ビタミンカラーのイエローは夏に映える色ですし、2026年春夏のトレンドでもあるので、イエローグラスもぜひとも押さえておきたいところ。ジーンズとの相性も抜群です。

おすすめの3色を取り入れるなら、こちらのアイテムを!

ショートスリーブクルクルTシャツ各¥5,940


首・袖・裾がクルクルと丸まったラフなデザインが印象的。これはカットオフで実現していますが、ロックステッチも施しているので、長年愛用しても生地のほつれが加速する心配がないのもポイントです。両サイドに縫い目のない丸胴編みのボディやネックからショルダーラインに補強テープをあしらうなど、リラックス感あるこなれた見た目とクオリティを両立させているのも見どころです。

ファイントップ各¥5,940


色をより引き立てるなら、ベーシックなノースリーブTシャツをセレクトするのも手。しっかりとした生地感の5.5オンスジャージーを使用しているので、いわゆる肌着感がなく1枚で着てもサマになります。両サイド裾に入れられたスリット、後ろ身頃がやや長めのロングテールも特徴で、ちょっとしたデザインアクセントに。絶妙な着丈ですっきり着こなせるのも見逃せません。

この夏は、フレンチスリーブシャツも推し!

フレンチスリーブシャツ¥10,780


どこか90年代のムード漂うフレンチスリーブシャツは、Good On定番の5.5オンスジャージー製。ドロップショルダーのゆとりのあるシルエットなので、二の腕などの気になる体型をカバーしながら、ナチュラルな抜け感も演出します。すっきりとした丈感なのでボトムスとのバランスも取りやすく、1枚で着たり、羽織りとして着用したり、幅広い着こなしが楽しめますよ。


まとめ

今季のトレンドであるのはもちろん、色は取り入れるだけで気分も上がりますよね。さらにGood Onのアイテムはこなれた雰囲気も醸し出せるので、周りと差がつくこと請け合いです。過酷な夏をハッピーに乗り切るために、この機会に新調してみてはいかがでしょう。

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