2025年12月8日
この冬のスタメンアウター!Good Onのポカポカジャケットがかなり優秀!
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ここ数年の暖冬傾向とは違い、今年は例年以上に寒いと予想されています。そこで必須になるのがアウターですが、暖かく快適に乗り切るためにニットコーデュロイ×光電子 ポカポカジャケットをご紹介。その魅力を深掘りしてお届けします!
冬アウターは暖かく快適な着心地であることが理想的!

12月に入って空気がピリッと冷たくなり、一気に寒くなりましたよね。そこで必須になるのがアウターですが、みなさんはなにを重視してセレクトしているでしょうか。見た目も暖かさも妥協したくないですし、着回し力が高いことも重要。さらには快適性もアウターには欠かせない要素だと思います。
例えば、いくら暖かくても熱がこもりすぎると発汗して冷えてしまいますし、いくらデザインがよくても着心地が悪いと登場頻度が低くなってしまいますよね。スタメンアウターとして活躍させるなら、快適性はすごく大切になるのです。
そこで今回はポカポカジャケットにスポットを当て、その魅力を3つの推しポイントでご紹介。もちろんそれ以外にもおすすめポイントが満載なので、この冬のスタメンアウターとして迎えてみてはいかがでしょう。
ポカポカジャケット3つの推しポイント
推しポイント1:暖かくムレ知らずの光電子®繊維を採用

このジャケットの大きな特徴は、光電子®繊維を組み合わせた中綿を使用していること。高純度超微粒子セラミックが繊維の中に均一に練り込まれていて、カラダから出ている遠赤外線を輻射してその熱を効果的にキープしてくれます。それによってポカポカとした穏やかな温かさを感じることができ、暑くなりすぎることなく自然にキープ。さらに汗などの水分を吸収して発散する働きもあるため、汗をかいて冷えることがないのも嬉しいところ。
推しポイント2:着心地も快適なニットコーデュロイ製

表地に使用しているGood Onオリジナルのコーデュロイ生地も特筆すべきポイント。国内の高いニッティング技術を駆使してカットソー生地を細畝コーデュロイの表情に仕上げた“ニットコーデュロイ”なのです。それゆえに軽量で伸縮性に優れ、さらには柔らかくてTシャツやパイルのように心地よい着用感を実現。吸湿性や保温性が高いというのも見逃せないところ。
ニットコーデュロイの凹凸にピグメント染め特有の風合い感のある濃淡が際立ち、ヴィンテージジャケットのような存在感のある仕上がりはまさにGood Onならではですね。
ちなみにこのジャケットは、表地のコーデュロイと防風効果のあるポリウレタンフィルム、光電子®繊維を組み合わせた中綿、肌触りのいいカットソー生地の4層構造になっています。軽やかな見た目とは裏腹に暖かく、常に快適な着心地が味わえますよ。
推しポイント3:北風が入りにくいパイピング仕様

アウターで意外と重要なのが袖口や裾。なぜなら、いくら保温性のある生地を使用していて、冷たい風が侵入してしまっては台無しになってしまうこともあるからです。でもご安心を! このジャケットは袖口や裾が伸縮性のあるパイピング仕様になっているので、北風が侵入しにくいんです。コーデュロイとの素材の対比も楽しめますし、ちょっとしたデザインアクセントにもなってくれますよ。
ポカポカジャケットは全3色展開

冬コーデの主役となるアウターは色選びも重要。ポカポカジャケットはブラックとブラウン、ネイビーの3色展開で、どれもスタイリングしやすくて着回し力も抜群です。ピグメント染めによる褪せた色合いも印象的で、取り入れるだけでこなれた着こなしに仕上がります。
また、前立てのスナップボタンも同色で揃えていたり、スタンドカラーの高さが絶妙だったり、細部へのこだわりも注目ポイント。全体的にそれほどボリューム感がないので、ボトムスとのバランスも取りやすいと感じられるはずです。
着るとこんな感じ!

中綿ジャケットは着ぶくれしがちですが、こちらはそんな心配無用です。上の写真を見てわかる通り、すっきり着こなすことができるんです。さらにコーデュロイなので縦のラインを強調するので、視覚効果でさらにすっきり見せてくれるというのも◎。ワードローブにあると確実に重宝するはずです。
まとめ
今回は、ニットコーデュロイ×光電子 ポカポカジャケットをご紹介しました。これから冬本番ですし、暖かく快適に乗り切るための必需品になるはずです。トレンドに左右されず長く愛用できるアイテムでもあるので、この機会に新調してみてはいかがでしょう。